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1冊3,000円の雑誌が独立系書店の顔に。本が売れない時代に挑む雑誌の可能性とは。『新百姓』編集長 おぼけんさん【編集者の時代 第14回】

「創刊0号、持ってくださっているんですね。僕たちの手元にはもう1冊もないんです」と、おぼけんさんは雑誌を指さして言った。その雑誌をつくった本人であるにもかかわらず。出版不況と言われるこの時代に、話題になっている雑誌がある …

Writer仲 真穂 Editor佐藤 友美

#なぜ、その雑誌は「売れてしまった」のか?

自分のために生きることから、誰かの役に立つために生きることへのマインドリセット―『「また頼みたい」と言われる人がやっていること』

フリーランスとして成功するためにはどうすればいいのか。コロナ以降、フリーランス人口は右肩上がりである。Lancersの統計によると、2024年のフリーランス人口は1303万人。10年前と比較すると39.1%の増加であると …

Writer山科 美智子

生きる、考える、そして書く「ほんとうのことを書く練習」

やっと迎えた休日。今日こそは文章を書くぞ、と心に決めて、ノートとペンを持って近所のカフェに向かった。最近、本業に追われて、書くための時間をほとんど取れていなかった。書くことを生業にしているわけではないが、エッセイを書いた …

Writer麦野 あさ

#「書くために不可欠の『書かない』時間」。

成長・変化・ポジティブ思考……ぜんぶしんどい! うつ病になって考えた『弱さ考』。元NewsPicksパブリッシング編集長/井上慎平さん【編集者の時代 第13回(特別版)】

「他のビジネス書が武器だとしたら、この本は、生身の人間が働くための防具だ」 今春刊行され、早くも5刷となった話題作『弱さ考』の序章にはこう書かれている。著者は、出版社ディスカヴァー・トゥエンティワン、ダイヤモンド社で書籍 …

Writer中村 昌弘 Editor佐藤 友美

#この本は、生身の人間が働くための防具だ

4年目によく読まれた記事と、メンバーが選んだ大好き記事

CORECOLORは、この10月で5年目に入りました。CORECOLORを知ってくださった皆様、読んでくださった皆様、応援くださった皆様、ありがとうございます。4周年の勉強会では、4年目の1年間を振り返って、「たくさん読 …

#メンバーが選んだ大好き記事

Writer

ぐみ

GUMI

#エンタメ #本 #感想家 #取材 #企画 #編集

尾崎 ゆき

#徳島県在住 #ライター #人と人をつなぐ記事制作