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それはラブレター【今日もコレカラ/第1010回】

「気になっている人から、ラブレターをもらうとするやん」「うん」「これって、どういう意味で書いているのかなって思うところがあったとして」「うん」「必死に読みとこうとするやん」「うん、するよね」「ラブレター送ってくるくらいだ …

Writer佐藤 友美

意味はいらない。美しい時間がそこにあった、ただそれだけーー映画『サンキュー、チャック』

高校生の頃、寺子屋のような小さな国語塾に通っていた。古いマンションの一室で、当時おそらく50代か60代のおじいさん先生。ロの字型に並べられたテーブルに5、6人の生徒が座り、ひとつの文章をみんなで読む。読み終わると、ぼそっ …

Writer草薙 曜子

#「美しい時間がそこにあった」、それだけなのだと思う。

「書き続けたかったから、脚本家の道を選んだ」。『40までにしたい10のこと』『セラピーゲーム』脚本家・齊藤ようさん

2025年7月期に放送された『40までにしたい10のこと』の後、2025年10月には『セラピーゲーム』、2026年1月からは『黒崎さんの一途な愛がとまらない』『この愛は間違いですか~不倫の贖罪』と、3クール連続で漫画原作 …

Writer中道 侑希 Editor佐藤 友美

#“赤字”がもらえる打ち合わせの場が楽しい

「自分たちがつまらなくなったら解散」。大人も一緒に踊りだす「エビカニクス」とケロポンズの魅力に迫る

幼稚園や保育園で圧倒的人気を誇る、保育界のスーパーアイドルがケロポンズだ。運動会やお遊戯会の定番曲でもあるケロポンズの代表作「エビカニクス」のYouTube動画再生回数は、1億5千万回を突破(2024年9月現在)している …

Writer村田 幸音 Editor佐藤 友美

#「自分たちがつまらなくなったら解散」

成長・変化・ポジティブ思考……ぜんぶしんどい! うつ病になって考えた『弱さ考』。元NewsPicksパブリッシング編集長/井上慎平さん【編集者の時代 第13回(特別版)】

「他のビジネス書が武器だとしたら、この本は、生身の人間が働くための防具だ」 今春刊行され、早くも5刷となった話題作『弱さ考』の序章にはこう書かれている。著者は、出版社ディスカヴァー・トゥエンティワン、ダイヤモンド社で書籍 …

Writer中村 昌弘 Editor佐藤 友美

#この本は、生身の人間が働くための防具だ

Writer

ぐみ

GUMI

#エンタメ #本 #感想家 #取材 #企画 #編集

尾崎 ゆき

#徳島県在住 #ライター #人と人をつなぐ記事制作